地平線の彼方に何がみえますか?信頼のパートナー

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ぎふチャンに出演

4月27日㈬に、岐阜チャンネルの「情報フレッシュ」という番組に出演しました。佐藤事務所は、おかげさまで今年25年を迎えました。これからも“測量”や“登記”を通じて皆様の未来を守りたいという想いを話させていただきました。どうぞ御覧ください!

PICK UP MOVIE

日常の仕事

あまり知られていない土地家屋調査士の日常を事務所内と野外のシーンを中心にまとめてみました。土地家屋調査士は、たんに測量だけでなく、測量の先には、土地を売る人、買う人、相続する人と常に人と人をつなぐ事までも使命であるという想いで仕事をしています。動画を見てそこを感じていただけると幸いです。

立ち会い

FEATURES

DRONE

ドローン測量

佐藤事務所は、測量のプロとして、仕事の品質向上のため、ドローンを使う調査をしています。広大な土地における登記内容と現況利用状態(畑と建物など)の確認・測量業務などドローンだからこそ費用効果も高められます

佐藤事務所の取り組み

SDGs(持続可能な開発目標)の考え方に共感し、自分たちで出来ることを宣言することによってより明確に事業や個々人の幸せに取り組み、私たちのあるべき姿、行うべき行動の指針にすることを宣言します。

8.働きがいも、経済成長も

測量、登記記録の明確化と安全な不動産取引を行う手助けをすることによって社会貢献をするのが私たちの仕事です。土地家屋調査士業の業界において不易流行の概念の取り入れ場所にとらわれることなく、リモートワークできる環境新しい技術に触れることができる環境を整えています。個人を尊重し多様性を認め若い人にも目指してもらえる職種にしていきます。

11.住み続けられるまちづくりを

土地の調査・測量を実施して境界を明確にすることは、不動産取引が安全に行われるために不可欠であり、不動産を取得した人が安心して住み続けるために大切なことです。揉めごとのない相隣関係を目指して調査・測量作業を行い、新しく住む人と近隣の人とが安心して生活できるよう技術・情報提供を行っていきます。建物についても現地の利用状況と登記内容の不一致を改善することが、大切な住居を管理する上で重要であると考えており、丁寧迅速な現地調査、関連各所の実態調査により利用状況と登記内容が合致した安心して住み続けられる建物登記を行っていきます。